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スライダーを動かすと、その人数に合わせた会場マップのイメージが確認できます。

既定のイベント用スプライトシート
会場マップはこちらのスプライトシートが使われます。
会場マップ生成後にマップ編集画面で「マップタイルのスプライトシート画像」を差し替えると、会場の雰囲気をガラッと変えることができます!
こちらの画像と同じタイル配置(横6列・1マス32pxで、要素が同じ場所にある)のスプライトシート画像を用意できたら、このツールで見た目を確認してみてください✨️
(くわしくは会場タイル差し替えの説明ページをご覧ください)

クリックして画像を選択、またはドラッグ&ドロップ

同じ配置のスプライトシート画像を選ぶと、その画像で会場イメージを描き直します

現在のスプライトシート:既定(tiles_online_events.png)

ブース画像の例(128×128px)
各ブースの見た目は、各イベント申込者が用意したブース画像に差し替えられます。
このツールで画像をアップロードすると1つ目のブース(あ-01)だけがそのブース画像に変わりますので、作成したブース画像が想定通りに表示されるか確認出来ます✨️
(くわしくはブース画像の説明ページをご覧ください)

クリックして画像を選択、またはドラッグ&ドロップ

128×128pxのPNG画像を選ぶと、1つ目のブース(あ-01)をその画像で描き直します

現在のブース画像:未設定(標準のブース)

ブースの配置ルール

  • 1申込者=1ブースです。
  • 1会場あたり最大6列×5行=30ブースまで配置されます。
  • 各ブースには「あ-01」のようなブース位置ラベルが表示されます。(※ [あ] [い] [う] のようなラベル文字は、イベント作成時に会場毎に主催者が自分で指定できます)

オンラインイベントの開催機能については、オンラインイベント開催機能の説明ページもあわせてご覧ください。

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